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2026.04.05

試合

明治安田J1百年構想リーグ 第9節  ヴィッセル神戸戦 監督・選手コメント

4月5日14:00キックオフ@JFE晴れの国スタジアム
ファジアーノ岡山1-4 ヴィッセル神戸

 前半 0-2
 後半 1-2

8分 酒井高徳(ヴィッセル神戸)
45分 永戸勝也(ヴィッセル神戸)
62分 木村太哉
65分 扇原貴宏(ヴィッセル神戸)
88分 郷家友太(ヴィッセル神戸)

■木山隆之監督
完敗だったと思う。なかなか勝てる要素を見出すのが難しいゲーム展開になってしまった。
神戸さんは非常にレベルの高いチームだしこのようなチームに勝つためには、自分達のベストオブベストのプレーを出し続けないといけないが、今日はなかなかそのような機会を作れなかった。
相手が連戦の中で、できるだけ拮抗した時間を過ごせればチャンスがあるかなと思ったが、ゲーム展開としては思うようにいかなかった。
ただ、引きずっても仕方がないので、やるべきこと、トライすることを見つめ直して次に向かっていきたい。

■木村太哉選手
前半、自分たちの思うようなサッカーができず、その中で1失点で終われれば良かったが、チームとしても難しい展開だった。
後半は形を変えて、自分たちのペースの時間も作れたところは良かったが、追いついて逆転というところまでは至らなかったので、そこはまだまだ課題。チームとしても助け合いながらやっていきたいと思う。
(得点シーンについて)キツい中だったが、足を運べばチャンスがあるかなと思っていたところに良いボールが来たので、合わせるだけだった。
ああいったシーンを増やすために、運動量を増やさなければいけないと感じた。
チームとして積み上げているものはあるので、次節アウェイで京都という、良い相手とやれるので、そこで今回の敗戦を活かした試合をしたい。